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    モバックショウ2009

    • 2009.03.10 Tuesday
    • 13:21
    2月25日〜28日 インテックス大阪にてモバックショウ2009が開催されました。
    弊社も出展の運びとなり、食品事業部、機械部、食型部における提案を行いました。
    この間、来場頂きました方々とはとても充実した商談が出来ました。この場を借りて謝意を申し上げます。関西方面からの需要の高さを再認識するに触れ、今後エリア的にも鋭意営業強化を行う所存です。

    食品事業部のトピックは下記の通りです。
    1.ゼーランディア社を含めた洋菓子アイテムの導入

    ジーザンニュートラル(ムースベース粉)
    バターケーキミックス(ケーキミックス)
    フルータフィル(フルーツフィリング)

    新規導入に向けた実演・試食を行いました。引き合いが非常に強く、今後導入してまいります。

    2.ベークマーク社アイテム導入の案内

    2009年4月1日より、これまで株式会社Jオイルミルズ様が輸入販売されていました6アイテムの商圏引継ぎが行われます。どれも長きに渡り全国で愛顧されている製品で、改めて弊社の輸入及び国内販売システムに取り込み、ご案内を強化していく所存です。

    引継商品
    クヌスパー(500g×20/ケース)
    マックスナチュラル(1kg×5/ケース)
    マックスパワーペストリー(1kg×5/ケース)
    ナチュラルレビート(1kg×5/ケース)
    ナトビス(10kg/袋)
    グランマドレ(10kg/袋)


    為替、原料費、輸送費の乱高下を呈した情況が落ち着きつつあり、弊社としてもようやく本来の提案活動を再開できる見通しです。今後とも宜しくお願い申し上げます。

    アンソレイユ アクセス

    • 2008.12.24 Wednesday
    • 17:14
     アンソレイユ
    アンソレイユ

    神奈川県横浜市港北区大倉山1ー16ー13グランドメゾン大倉山1F
    TEL/FAX:045-546-1884

    東急東横線大倉山駅から徒歩1分
     横浜→菊名(各駅停車に乗り換え)→大倉山 約15分
     渋谷→中目黒経由・日吉(各駅停車に乗り換え)→大倉山 約30分
     JR新横浜→菊名(乗り換え)→大倉山 約10分 
     新横浜からタクシーで約10分(¥1000ぐらい)

    東急東横線「大倉山」改札口左折徒歩1分。三菱東京UFJ銀行を過ぎて八百屋の角を右折。右手に見えるマンションの1F。

    デイジイ倉田社長!! 丸菱製パン実技講習会

    • 2008.05.16 Friday
    • 16:45
    2008年5月13日(火)熊本の株式会社丸菱において「2008製パン実技講習会」が行われました。今回は講師に株式会社デイジイ倉田博和社長をお招きしました。弊社も協賛させていただき、講習会前日より倉田社長はじめ、デイジイのアシスタントの方々、お手伝いにあがった九州のパン屋さん、丸菱のご担当者の方々とご一緒させていただきました。

    冒頭挨拶される倉田社長

    丸菱さんとのお付き合いは早くも3年目となります。2006年の講習会を一緒に企画させて頂いた以来、丸菱さんのご尽力の賜物でカーレックススプレーを中心に商流の幹が育って参りました。
    倉田社長とのお付き合いも気が付けば10年近くとなります。弊社の雑穀ベースミックスの導入期と重なり、立ち上げ当初より店舗における実践という我々にとっては最高に有難いご愛顧を頂戴しておりました。
    そういった意味で今回の組み合わせは弊社にとっても妙が絶えない大きなイベントとなりました。

    メニューは全て店舗で実践されている内容。
    フランスパン
    ブリオッシュ
    クラシック・クロワッサン
    サンフラワーレーズン
    ザクト・クーヘン
    スコーン
    タルト


    各種バリエーションも加えられ、目から鱗の製品が焼き上げられました。

    レトロバゲット 

    日本製粉のスローブレッドクラシックを使用
    粗めに挽かれた内麦のうまみを低温熟成でじっくりと引き出した逸品。店舗でも好評。
    「ちょーうめーよ」とのお言葉通り。


    ブリオッシュ各種

    高配合の生地を冷蔵中種法で処理。しっとりとした食感。
    「ブリオッシュって売れねーんだけど、お店に置いてあるとパン屋さんって感じがするんだよなー」が印象的。


    クロワッサン
        
    倉田社長の十八番ジャンル。クロワッサンは最近捏ね上げ後のフロアータイムが短めのパイっぽいサクサク食感も主流らしいが、倉田社長はフロアーをしっかりと取るタイプにこだわられていらっしゃるという。そうすることでしっとりとした内層、ボリューム感にあふれた製品に仕上がると。仕込みのポイント、工程のポイント、成型時のポイントなど丁寧に説明されていました。
    クロワッサンBCはデイジイの不朽の名作。クレーム・ダ・マンドとクロワッサン生地の愛称は何度食べてもよく出来ているなぁと感嘆。包餡のポイントもじっくり実演。倉田さんにとってもデイジイの歴史上最大の思い入れ商品で昔話も織り交ざった作品に参加者の方々も舌鼓。
    モーンクーヘンはクロワッサン生地を使ったドイツ風アレンジ菓子。弊社が密かに輸入を開始しているモーン・フィアッテッィヒ・マッセを織り込んだ作品。上掛けのフォンダンはこちらも弊社のグレシャー・フォンダン チョコだファンダンは最近電子レンジでチンするんだとか。チンして緩んだフォンダンにトリプルセックを混ぜて出来上がり。上掛けた後のセット力が頑丈でお褒めのお言葉を頂戴しました。
    フォンダンにトリプルセックを混ぜる作業


    サンフラワー・レーズン

    ママンラトーナの佐藤哲哉氏が2003年カリフォルニア・レーズン協会主催カリフォルニアレーズンベーカリーコンテストの大賞受賞作品をご披露。ひまわりの種、オートミール、亜麻仁など穀物たっぷりの生地にこれまたたっぷりのレーズンを練りこんであります。
    九州では弊社の雑穀ベースはマルチシリアルD25sシードミックスが2年前より先行発売となっておりましたが、今回は新作という形でパノプラスサンフラワージェルラム50%をお披露目することとなりました。「雑穀はいいよー」と。


    ザクト・クーヘン

    こういうのを平然とできちゃっているのがすごいと関心してしまう。
    ザクトは砂、クーヘンはお菓子。「素朴でちょっとダサい感じのドイツ菓子がこれからくるよー」 バターとショートニング、卵と砂糖を別々に立てて、最後に粉、コーンスターチと共にミキシングするフラワーバッター法。バタークリーム(ノーマルとフルーツ仕立て)をナッペして仕上げて行きます。
    砂のように口の中でホロホロホロと溶けるような食感。感動的な作品でした。
    作業、配合の妙のほか、丸菱さんのPBの薄力粉「アトレージェ」の特徴がもろにマッチング−しておりました。
       


    スコーン

    丸菱さんのPBテヴェール岳間茶を練りこんだスコーン生地に大納言、ホワイトチョコチップなどをあしらったサクサクしっとりのスコーン。スコーン生地のハンドリング基本編をご披露。


    タルト

    パン屋さんにおける焼き菓子強化が叫ばれていますが、そういう意味で目から鱗のタルト講習。アーモンドプードルを使ったタルト生地作り、作業の際の注意点をご指導。この日は夏向け商品として粉を使用しないレモンカスターの自家配合披露、りんごのタルトなどなど実践向き内容。「冷凍術を駆使すればリテイルべーカーリーでも出来る!!」


    痛快。こう例えるのがいい。倉田社長の豪快な公演ぶりは言葉言葉に愛情が溢れており参加者を魅了していました。ご自身苦労話は何度聞いても胸を打たれる内容で、九州のパン屋さんたちも勇気をもらったような雰囲気でした。

    人との交流も貴重な1ページとなりました。
    前日からお付き合いいただいた熱心な九州のパン屋さん
    めるころ原田社長
    ブロートハイム佐藤社長
    森のぱんや森社長
    タンドルマン渡辺社長
    ブーランジェリーコナの浦馬場社長(元デイジイ。4年ぶりぐらいに再会)
    デイジイアシスタントの
    岸本東川口店長、古賀弥平本店副店長(かっこよかったです)
    丸菱の方々
    お世話なりありがとうございました。厚く御礼申し上げます。(前日の晩餐会。最高でした。)

    モーン・フィアッテッヒ・マッセ

    • 2008.05.10 Saturday
    • 17:51


    商品名:ユング・モーン・フィアテッィヒ・マッセ
    ドイツ産ケシの実のフィリング

    入り目:1.25kg/PE袋×12/箱
    原材料:ブドウ糖、加熱ポピーシード、砂糖、糖蜜、加工澱粉、香料
    保存法:18℃の暗所で湿気を避けて保存。開封後は要密閉。
    使用法:フィリングとしてそのままお使い下さい。
    賞味期限:製造後12ヶ月
    製造元:ゼーランディア社(ドイツのユング社製造)

    −主な特徴−
    ●ドイツ産ポピーシードを使用した本格派の風味
    ●袋を開けるだけでそのまま使用できる
    ●増粘
    ●デニッシュ生地への折り込みやパン生地やドーナッツ生地などへの練り込みも可能
     

    <コメント>
    ほぼ全ての原料が値上がりを強いられております。原料相場や為替状況など基礎条件についてはその流れに止む無く従うのみです。我々中間流通に従事している身としては常に市場の中で主流で出回っているものよりも品質面、価格面で魅力的な商品探しが、商品選びの重要項目のひとつに挙がります。これだけ多くの物が出回っていますので、なかなか金の卵は見つけにくくなっておりますが、そういう意味では最近にして珍しい商品を探して参りました。

    輸入物のケシの実フィリングは実は選択肢が非常に少なく(裏を返すとほぼ独占状態)、価格帯も非常に高価なものとして認知されているようです。
    ゼーランディア社が2002年に買収したドイツのユング社はドイツ国内で製パン製菓の原材料を取り扱う業界最大手のひとつです。ドイツパンに欠かせない製品を数多く取り揃えております。
    その中にお宝見っけ。安いです!! 時代に逆行するコストダウンの一助になればとぞんじます。2007年後半より密かに発売開始。是非お見聞きを。

    原料高

    • 2008.04.04 Friday
    • 09:58
    食品業界の世界トレンドは周知の通り相関関係を強めている。
    目下昨年より続く驚異的な原料高に関連各社は対応に追われ続けている。
    弊社が付き合うヨーロッパの原料メーカー関係者が良く利用している食品業界ビジネスサイトにも日本のパン値上げ記事が以下のタイトルで掲載された。

    Yamazaki Baking to Put Prices up Again
    Source: FLEXNEWS
    02/04/2008
    http://www.flex-news-food.com/pages/15392/Yamazaki/yamazaki-baking-put-prices-again.html

    リュ・ド・ベリー

    • 2008.02.13 Wednesday
    • 13:24


    海外で製造された原料を輸入し、これが中間でご協力頂いている商物流の機能を持った会社を経由しパン屋さんに到着する。ようやく手元に届いた原料はパン屋さんの手によってパンに生まれ変わる。パンは消費者によって食される。
    原料を売る側としては各原料が消費者相手のパン屋さんのご商売にどのように役に立つのか考える。取り扱いの商材には個々に付加価値があり、この付加価値のリレーを行っている。
    従ってパン屋さんの売り場(現場)が一番勉強になる。さまざまなことがここからフィードバックされるから。本来この周辺に嗅覚を尖らしてうろうろしていないといけないのだが、昨今の為替高、原料高、ガソリン高である。品質保証活動もますます重要度を増している。リレーのアンカーとのコミュニケーションの前段で付加価値保守のための仕事に忙殺される日々が続いている。

    たまたまこの日笹塚在住の方と仕事の打ち合わせがあった。もう10年のお付き合いだが、その方は笹塚界隈はこれからの日本の高齢化社会の縮図だとよくおっしゃっていた。賢い購買層が多く、ことパンに関しては通常に買うものと、特別なものの買い分け上手だと。経済的なゆとりと精神・肉体的な健康志向が合わさって「いいパン」を求める潜在性があるとも。

    近くによったので幡ヶ谷のリュ・ド・ベリーさんにうかがった。
    オーナーは業界内にご存知の方も多い。大手企業からの独立で、甲州街道沿いにたたずむちょうどいい大きさのパン屋さんを2007年7月にオープンされている。前職在任中は弊社もお世話になった方で、泉から際限なく湧き出してくるような機智には毎度腸がよじれるぐらいのご教示を頂いた。宣伝なしでオープンされたのもこの方らしいが、その後固定客は増加傾向、順調に商いを行っていらっしゃる様子でした。前述のこの地域の需要を満たす要素に満ち溢れているのが印象的だった。

    窯前で作業されていた姿は前職在任中の雰囲気とも違っていた。詮索するのも失礼だが、いろいろな思い入れがあっての独立。ここに至る心境など興味ある話は改めてうかがってみたい。

    社内実務に偏り、少し現場訪問不足と認識しているだけに、リュ・ド・ベリーさんに漂ういいにおいに思わず「やっぱり現場はおもろい!!」とつぶやいてしまった。

    リュ・ド・ベリー
    渋谷区幡ヶ谷2-18-4


    謹賀新年

    • 2008.01.01 Tuesday
    • 16:03


    明けましておめでとうございます。
    昨年中も格別なご愛顧賜りまして誠にありがとうございました。

    業界全体で逆風の一年だったのではないでしょうか。弊社も材料高、ユーロ高、品質に対する更なる高いご要望と頭を悩ます事に追っかけまわされた一年でした。
    食品業界は構造的な大転機と言い表せられる事ばかりで、小さく非力なものの切なさを感じ入りました。
    海外に出たときには、日本はまだまだ豊かだと感じることも多いですが、肝を冷やすほど取り残されつつあると感じることが多くなったと思います。同じ国民同士がバッシングしあっているほどゆとりはないというのが、日本の実情だと実感して止みません。

    大地を耕し、種を播き、穂を刈り、農となす。
    構造変化をきたす世界食糧需給のなかで、農がエコノミーモンスター化してきています。
    有限的な価格条件の中で、質の確保も付加価値でしたが量の確保もますます高付加価値と化してきています。

    「食」はおもしろい!! 我々スタッフ一同は、悲観論だけではなく、脈々と感じてきた喜びを再認識するゆとりをもちつつ、微力ながら生き延びるために誠意を尽くす以外になさそうです。
     
    末筆ながら、少しはいい風が吹くように祈願しつつ、皆様の健康と益々のご清栄をお祈り申し上げます。本年も変わらぬご鞭撻賜りますようお願い申しあげます。

    2008年元日
    パシフィック洋行
    食品事業部スタッフ一同

    デジカメ一眼レフ

    • 2007.12.03 Monday
    • 17:27

    静岡のパン屋さんから電話があった。
    久々のご連絡で会話が弾みましたが、そこで前々回のアップ「みどりちゃん」の話になりました。写真きれいだね、と。実は1枚目2枚目は一眼レフ。3枚目4枚目は携帯カメラ。見事にばれていました。写真のセンスというのはあるようで、お前にそんなセンスがある訳ない、と。これもばれておりました。実は1枚目2枚目は同行したカメラ好きのおじ様から頂いたものでした。
    ●一眼レフのデジカメ、すっごくは流行ってます。
    ●カメラの世界もセンスの優劣あり。

    せっかくなのでおじ様作品集。
       

    新たに出航

    • 2007.08.24 Friday
    • 08:00


    6月の中旬から食品事業部で求人をかけました。
    輸入実務を中心にオフィス環境を強化・補強するのが目的です。
    どうも男ぐさく、緻密で洗練された管理が滞る状況が続きました。
    後ろ向きに行進しているような仕事が増え、なかなか攻めの営業が
    出来ない、そんな状況でした。

    求人はリクナビにかけました。サイト上からの応募は180名を超え、
    関心の高さに感嘆しました。書類選考の中から約20名と1次面接
    を行い、そのあと8名と最終面接を行いました。
    これは世相か社会問題か、と思うぐらい下記の点で共通項がありました。
    -ある限られた範囲だけの仕事ではなく総合的な仕事をしたい
    -英語を使った仕事をしたい
    -今の職場だとどんなにやる気があっても権限委譲に限界がある
    -長く働きたい、またそういう環境を探している
    -何らかの形で海外経験あり(留学など)
    などなど。
    27〜35歳の女性の応募が大半であったが、この辺りの女性たちは学生の
    時分より思い立ったら世界中どこでも行っちゃうような大胆な行動派が
    多いような。その後就職をしてキャリアを磨く中で常に自分の立ち位置を
    自覚し前へ前へと。
    裏を返すとこういった優秀な女性を受け入れる体質が整ってないか、必要と
    してないか、そんな組織で埋もれれいる女性がすごく多いのではないかと
    感じざるを得なかった。
    もっと言うと我々は会社規模も小さく、女性スタッフも少ないので女性が
    働きやすい職場環境なんて未知数である。このタイミングで女性スタッフ
    を欲したことも必然であったし、だから逆に新しいスタッフを失望させない
    ような環境でありたいと緊張もしている。
    男と女は絶対に違う。ひとつ小さないかだを手分けして大海原を漕いでいる
    感がある訳だから、互いに特性を生かしながら航海を続けたい。

    期待をお寄せ頂いた応募者の方々には改めて感謝申し上げます。皆さんやる気に
    満ちていてひとりひとりが我々と働いている姿を描くことが出来ただけに選考は
    困難な作業でした。これからのますますのご活躍をお祈り申し上げます。

    8月13日、我々に新たなスタッフが加わりました。Tさん、ご入社おめでとう。
    皆で新たに出航!!

    みどりちゃん

    • 2007.07.17 Tuesday
    • 18:28


    5月ぐらいにまとめる予定だったんですが、4月5月でチーム内スタッフの欧州出張が続きました。



    オランダ、ドイツ、オーストリーの新緑ベストショットです。



    日本でも8月ぐらいに緑の深い山に分け入ると、生命力を感じる濃い緑を堪能できるが、
    色合いとしてはそういう緑が多く、ものすごく印象的でした。まだ春なのに夏みたいな雰囲気というか。



    とにかくその時は感動しました。

    ------------------------------------------------------------------
    ここまで書いて気分が変わりました。
    この前お得意先のMさんから「ブログ間があいてますね」と激励を頂きました。
    月間アクセス数をふと見ると最近増えているんです。
    夏休みの絵日記の宿題と同じでサボるとだんだん抵抗がでてくる感じです。
    書きたいことは山ほどですが一個一個整理がつかなくなってきます。
    仕事の面で追われるようなことも多く、時間が取れないというのが最大の理由だと言い訳なのですが、今はじっと堪え時、というような雰囲気でもあります。
    もうちょっとするといろいろ先が見えてくる頃合なので、一個一個掘り下げていけるのではと。
    もうすぐ夏ですね。

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